TwitterのEmbedded Timelinesを触ってみた

TwitterのEmbedded Timelinesを触ってみたサンプル Embedded Timelines | Twitter Developersがリリースされたので、触ってみました。
最近Twitter動きが激しいですね。

Available Timelines 利用できるのはUser、Favorites、List、Search and #hashtagの4つです。
すべて埋め込んだウィジェットからツイートもできますし、RTもできるようになります。
順に見ていきましょう。
まずは、基本。
Widgetsというところからすべて作成できます。
twitterembed1.png
右上の「Create new」をクリックしてください。
User 左上のタブが「User timeline」となっており、ユーザーごとのすべてのツイートが表示されます。
twitterembed2.png テーマや画像を自動で拡大するリンク色なども指定できます。
▼貼り付けた例です。
Favorite Tweets 続いてはFavorite Tweetsです。
設定項目は一緒ですね。
List List一個もないので、見せるものがないです・・・。
Search and #hashtag 最後に一番利用頻度が高そうな検索、#タグの表示です。
こちらはデフォが#corgiになっていて可愛い画像が表示される粋な仕様です。
で、Safeモードもあったりします。
その他は一緒です。

便利な世の中になりましたね・・・
Widgets

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